研究Labs
Labs は臨床医向けの研究ラボです。旗艦の「研流 ResFlow」で研究の一連の流れを支え、 すぐ使える統計ツールを揃えています。計算はすべてブラウザ内で完結し、データは送信されません。
研究統計ツール
検索・一覧 · 56 件自動統計分析(表を貼る→手法+図)
データ表を貼ると形状を判定し、適切な手法と図を提案します。
開く →対応のあるχ² — McNemar / Cochran Q
対応のある二値アウトカムの比較(同一被験者の前後・二検査など)。
開く →効果量(d / η² / 換算)
Cohen's d、Hedges' g、η² など効果量の計算と換算。
開く →同等性・非劣性(TOST)
同等性マージン ±Δ を設定し、TOST で同等性/非劣性を評価。
開く →測定誤差 — SEM / MDC
測定の標準誤差と最小可検変化量。
開く →クラスター無作為化のサンプルサイズ
デザイン効果を考慮したクラスター試験の必要例数。
開く →発生率と発生率比(IRR)
人年あたり発生率と率比の推定。
開く →時間依存 ROC / AUC(t)
生存時間データの時間依存 ROC。
開く →診断検査メタ分析(SROC)
診断精度研究の統合と SROC。
開く →統計チャート(3D含む)
研究用の統計図表を生成。
開く →予測モデルのサンプルサイズ(Riley)
予測モデル開発の必要例数。
開く →Win Ratio
複合エンドポイントの Win Ratio 解析。
開く →ベイズ比例推論
比率のベイズ推定。
開く →E-value(未測定交絡)
未測定交絡の影響を評価する E-value。
開く →Gwet AC1 一致度
評価者間一致の AC1。
開く →多重比較補正(FDR / Holm)
p値の多重比較補正。
開く →Lin の一致相関係数(CCC)
連続量の一致度。
開く →制限付き立方スプライン(RCS)
非線形関係のモデル化。
開く →Fine–Gray 競合リスク
競合リスク下の亜分布ハザード。
開く →傾向スコア(PSM / IPTW)
交絡調整のための傾向スコア。
開く →高度サンプルサイズ
生存・診断・非劣性などの必要例数。
開く →競合リスク CIF
累積発生関数。
開く →RMST(制限付き平均生存時間)
制限付き平均生存時間の比較。
開く →NRI / IDI 再分類
予測モデルの再分類指標。
開く →Fleiss κ(多評価者)
3人以上の評価者一致。
開く →Cochran–Armitage トレンド検定
順序曝露のトレンド検定。
開く →正規性・等分散性
正規性検定と分散の均一性。
開く →モデル校正(Hosmer–Lemeshow)
予測モデルの校正評価。
開く →メタ分析ファンネル + Egger
出版バイアスの検討。
開く →Fagan ノモグラム
検査前後確率の図示。
開く →統計手法アドバイザー
研究デザインに応じた手法の提案。
開く →測定法比較(Passing–Bablok / Deming)
二法比較の回帰。
開く →DeLong 検定(AUC比較)
二つの ROC AUC の比較。
開く →Cronbach α(尺度信頼性)
尺度の内的整合性。
開く →ANOVA 事後検定
Tukey / Bonferroni / Holm。
開く →決定曲線分析(DCA)
臨床的有用性の評価。
開く →Cox 比例ハザード回帰
生存時間の多変量解析。
開く →Table 1(ベースライン特性)
研究の基本特性表。
開く →RR / OR / NNT
相対リスク・オッズ比・NNT。
開く →ノンパラメトリック検定
Mann–Whitney / Kruskal–Wallis 等。
開く →κ 一致度
評価者間一致。
開く →相関(Pearson / Spearman)
連続量の相関。
開く →χ² / Fisher 正確検定
カテゴリデータの関連。
開く →t検定 / ANOVA
平均の比較。
開く →ノモグラム
予測モデルの図式化。
開く →二項ロジスティック回帰
二値アウトカムの回帰。
開く →メタ分析とフォレストプロット
効果量の統合。
開く →Bland–Altman 一致
二法の一致限界。
開く →Kaplan–Meier 生存
生存曲線の推定。
開く →胎児計測パーセンタイル
胎児バイオメトリの参照。
開く →診断 2×2 表
感度・特異度・尤度比。
開く →回帰フィットとプロット
回帰分析と図示。
開く →サンプルサイズ計算
一般的な必要例数計算。
開く →基準範囲
参考基準区間の推定。
開く →ROC 曲線と診断性能
感度・特異度・AUC。
開く →級内相関係数(ICC)
測定の再現性・信頼性。
開く →Labs は AI好医生の臨床研究ラボです。現場の研究ニーズに合わせたオンラインツールを揃え、 使いやすさと論文に載せやすい出力を重視しています。ツールは随時追加中です(現在 56)。